3月2日(月)
古賀亜希子展初日。
夕方から人が集まって来る。川崎フロンターレで通訳をしている小柳津さんがラキヤを持ってきてくれる。小柳津さんは以前にも紹介したが、セルビアから単身赴任で日本に来ている。先日もラキヤを持ってきてくれたが、それは市販のものだった。今回は自家製である。開けてみるとふわーっと香りが広がる。ラキヤは普通は40度くらいのアルコール濃度だが、これは45度以上あるような気がする。強烈である。でもプラムの香りがして美味しい。
3月2日(月)
古賀亜希子展初日。
夕方から人が集まって来る。川崎フロンターレで通訳をしている小柳津さんがラキヤを持ってきてくれる。小柳津さんは以前にも紹介したが、セルビアから単身赴任で日本に来ている。先日もラキヤを持ってきてくれたが、それは市販のものだった。今回は自家製である。開けてみるとふわーっと香りが広がる。ラキヤは普通は40度くらいのアルコール濃度だが、これは45度以上あるような気がする。強烈である。でもプラムの香りがして美味しい。